まっ色々と

小学生の頃から露出狂でした。苛められたいという願望もうっすらと有りましたが、まだマゾという概念も知らず、ただ自分が女性になって裸を見られ襲われることを想像しながらオナニーしてました。まだ射精もできないころから。まだ皮の被ったオチンチンを横にこすると、射精はしませんが快感だけは感じることができました。


 小学校の5、6年位には昼から森林の中に入っては全裸になって歩いたり、自分で自分を木に縛り付けて楽しんでいました。裸のお尻に当たる木の冷たい感触が大好きでした。あと木の葉で埋められた道に全裸で立っていると、グラビアのヌードモデルになったみたいで興奮してました。


 露出狂が一番強かったのは中学生の頃でした。
 小学生の頃から全裸になって日中の森の中や深夜の住宅街の中を歩いていましたが、中学の時は日中から森を抜け住宅地のすぐ裏の崖を全裸で歩いたり、夜の7、8時くらいから住宅街の空き地で全裸になっていました。それ以外にも学校の放課後のトイレで全裸になりそのまま廊下に出たり、川沿いの細い道を自転車に乗って走ったり、建物の中でも外でも、昼でも夜でも誰もいなくて裸になれそうな時はすぐ脱いでました。またいつもここなら脱げるかなと考えていました。


小学校か中学校の時、文庫サイズ(あとで知りましたが、普通の写真集サイズのもありました)のある写真家のアメリカ風俗紀行の写真集の中にアメリカの男性ストリップの写真があって、それにもの凄く憧れていました。
プロフィールに今年の目標で書いているストリップのことです。その男性ストリップは日本にもあったJ’MensTokyouみたいなものでなく、女性のそれと同じく舞台の上で全裸になって、オチンチンをお客の女性に見せつけてしまうのです。

写真には男性のヌード、オチンチンに見いっている白人の女性の表情までちゃんと写されていて、ある人は嬉しそうに笑っていたり、照れていたり、口を開けてじっと見つめてる人がいたり。私はその男の裸を見て喜んでいる女性の表情を見て、何回もオナニーしたものでした。本気で大学生の時、ここでストリッパーになるんだと思ったことがあります。


 中学の時、露出狂を決定づけたことがありました。

 中一の夏休みの時です。近くの小学校は夏休みになるとプール開きをするのですが、たまたま校庭を歩いていると、女子更衣室代わりに使われている教室のカーテンが開けられていました。自分の裸を見られるのは好きですが、女の子の裸を見るのも好きでしたから、私は次の日、プールが始まる直前、みんなが着替える時間に見に行きました。
 しかし、当然というかカーテンは閉じられていました。中を見ることは全然出来ませんでした。しかし、その時あるアイデアが浮かびました。女子の更衣室に入るには、まず男子の更衣室の教室の前を通らないと行けません。更衣室で裸でいるのは当然のこと。私は家に戻ると水着を持って再び小学校に来ました。中途半端な時間の男子の更衣室には誰もいなくて、私は全裸になったりパンツを履いたりして女の子が全開にした扉の前を通るのを待ちました。

 たまーに廊下を女の子が通るのですが、こっちを見てくれる子はいませんでした。
 もうそろそろプールの時間も終わり、男が戻ってくるから帰ろうと服を着た後に、小学校5年生(後で知りました)の女の子二人が前を通り、一人の子が教室の中をおもいっきり覗きながら歩いていきました。

 彼女達に賭けた私は、ドアから2Mくらい離れた真っ正面に立つと、パンツ一枚になって彼女達が来るのを待ちました。手ぶらで何をしに行ったのか分かりませんが、彼女達はすぐ帰ってきました。彼女達の話し声が近づいてきました。彼女達がドアの前に現れた瞬間に私はパンツを脱ぎ、勃起したオチンチンを、全裸を彼女達にさらけ出しました。往きと同じく一人の子がまた教室の中を覗いてきました。その瞬間の、私の裸を見た瞬間の彼女の表情は今でも覚えています。恥ずかしそうな、嬉しそうななんともいえない表情でした。上に書いているストリップを見に来た女性の様な表情でした。ものの数秒でしたがしっかりと見られた私はたまらない興奮を感じました。
 その後の二人の途中までで断片的な会話の内容から、私の裸を見てくれた子は、私が教室の中で裸でいるのを知っていて、教室の前を通ったようでした。これが初めて異性に裸を見られた時でした。


 初めは人に見つかったらどうしようという心配が、露出しているうちに見られたいという願望に変わると、どんどん大胆になっていきます。近くの小学校の校庭に置かれた朝礼台の上に全裸で立って、全校生の見ている前でオナニーしているのを想像しながらオナニーしたり、深夜でも車が通る大通りに行くと、道沿いの公衆電話のボックスに入ったり、明るい自動販売機の前に立ちました。裸の私に気づいて止まった車はありませんでしたが、車が通る度にたまらない興奮を味わっていました。


 高校の時は自分の全裸の写真を雑誌に投稿したり、エロ雑誌の文通欄で女の子を探して自分のヌード写真を送って見てもらいました。それ以外は中学と同じく野外露出なんかをしていました。


 大学に入り、SMクラブに行って本当に見てもらうようになってから一人でする露出行為は減っていきました。特に一番ショック(?)だったのは、ファッションヘルスに行って、久しぶりに女性に直接見てもらったのに、相手も裸だと見られる興奮を感じなくて、暫く露出を止めました。


 学生の頃は数多くの野外露出をして、ほとんど人に見つかったことはなかったんですが、転勤先の広島でした時、橋の上で自転車と車に挟まれてしまいました。自転車の方に向かって走ったけど、あの時相手はびっくりしたろうな。男性だったから騒がれなかったのが残念な様な良かったような。


 やはり今でも野外露出しますが、女王様との一緒の野外露出とか経験していますと、一人で誰にも見られない露出にはあまり興奮できません。
 しかも社会人として見つかったらやばいという思いが学生の時とは比べようもなく、いまいち興奮できません。

 最近ちょっと凝っているのが、夏場だけですが、いかにも風呂上がりという感じで頭にバスタオル乗せて、全裸のまま2Fのベランダに出てバスタオルを干すのです。なかなか女性だけで通ったり、通っても見てくれませんが、一回だけ女子高生二人組が足を止め楽しそうにこっちを見てくれました。時間的には30秒くらいでしょうか。あの時は最高の気分でした。


 今したいのは、前に温泉に行ったとき、露天風呂が橋の直ぐ側で若い子からおばちゃんまで女性がけっこう温泉を覗いてました。連れが居たのであまり変なことは出来ませんでしたが、今度は仁王立ちで存分に見ていただきたいです。