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また、ソフトオンデマンドの作品です。
始めに勘違いされたくないのですが、私は竿はまだしも、玉責めは苦手です。
以前は、電気アンマは嫌いではなかったですし、特に苦手ではありませんでした。
ですが、とある女王様の誕生日パーティーの席で、玉をぎゅっと指で握り潰され、普段のプレイ通りギリギリまで我慢していました。
流石にこれ以上は無理っていうところでギブアップしたのですが、相手の方に、こんなに我慢したやつは居ないと笑われました。本当にかなりの痛みでしたから。
ちょうど気温も下がり始めてきた時期で、風呂に入る為に裸になると、その度に玉が鈍く疼き、それが三ヶ月ほど続きました。それ以来、すっかり玉責めは苦手科目になってしまいました。
では、何故、このDVDを買ったのか。それはワゴンセールで安かったからです。やっぱり玉責めだけのビデオって需要が少ないですかね。
しかし、意外にも個人的にこの作品はヒットでした。
ソフトオンデマンドと言えば、素人女性にオチンチンの研究といって、オチンチンをガン見させたり、オチンチンの絵を書かせたりというシリーズものが過去にありますが、私が見たものはどれも
女性の方が引いているのが画面から伝わってきて、見ていて辛いものがありました。
しかし、今回は玉責めということで、パンツに穴を開けて袋だけを露出して、竿を出していなかったので生々しさが無いのか、出演していた素人女性の方々も、抵抗なく、人によっては珍しそうに
袋を見ていました。更に触ったり、毛を抜いたりも抵抗なかったみたいです。
男性の露出の作品では、この女性が引いてなくて、むしろ興味深そうに見てくれるのが、私にとって興奮できるかの分かれ目なので、その点、この作品はとっても素晴らしかったです。
さらに、玉責めのビデオなので、女性が玉というのか袋を叩いたり、ぎゅっと握ったり、殴ったり、毛を毟ったり、電気あんましたりするのですが、男性が本気で痛がって呻いたりバタバタしてい
るのを見て、女性達が笑っているんです。この手の作品で、女性がこんなにも笑っている作品って記憶にありません。その笑っているシーンだけで大興奮です。
男性は他のスタッフに取り押さえられているという1対多数のまさにイジメの構図です。
それが人間のある意味本能にある冷酷さを目覚めさせるのか、女性の人達も、笑いながら徐々に意地悪そうな表情を浮かべながら、言われるがままに玉を責めてきます。
マゾにとっては堪らないですね。
男性がエロいこと、気持ちいいことなしで、痛がって嫌がっているのに、女性は冷酷に笑いながら責めてくる。パッケージにもありますが、素人娘の優越感たっぷりの表情堪りません。
電気あんまのシーンでは、下から見上げるようなカメラなので、あたかも自分が踏まれているかのような気分も味わえますし。
本格的な玉責めビデオのように、強烈なハイキックで股間を蹴り上げるようなシーンはありませんので、玉責め大好きな人よりも、普通のMの人にお勧めです。
個人的にはこの作品に出ていたレイナさんという女性が、スタイル、声、しゃべり方、顔、全てがツボにはまりました。彼女になら蹴り殺されたいです。
数年前の作品なので、既に廃盤になっているはずですの、なかなか在庫ないと思いますが、もし見つけましたら、是非見てみてください。
画像サンプル
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現役中学生に口汚く罵られる。まさにタイトル通りのDVDです。
昨今のジュニアアイドルもののDVDは、現役中学生高校生と謳っておきながら、激しく年齢詐称が疑われる人もいますが、今回出演の女性二人は、かなり信憑性があるのではないかと。
で、作品は、よく設定が分かりませんが、マンションの一室に、女子中学生二人と、中年で、ニートと思われる男性が一緒に生活?しているような状況です。
その男性が、中学生達の寝顔や着替えを覗いて(ブルマや制服、スク水着用以上はないですけど)は、女子中学生達に、ひたすら口汚く罵られるという作品です。
見ている人が、あたかも自分が罵倒されていると感情移入できるように、中学生の子が見下ろす形でのカメラ目線で、
「ロリコン」「イカ臭いんだよ」「死ね」「変態」「私のDVD見て、何しているの」
と罵ってくれます。
脳内変換で、自分が同居している男性になったつもりで、ボロクソに言われて、そこで中学生の子たちに、ドMみたない感じで許しを請うのを想像すると、かなり萌えます。ちょっと自分でも予想外だったんですけどね。下手したら自分の子供でいてもおかしくな年齢の女の子達なんですけど。
流石に57分間、罵倒しているだけではネタが尽きるせいか、全身タイツ姿の男性を四つん這いにさせての馬プレイや、ハリセンでお尻叩いたり、キック用のミットに蹴りとかパンチを見舞うシーンがあります。
色白で背の高い、手足が細長くてすらっとした可愛い子は、言葉責めの時でも、ちょっと優しいとうかほんわかした感じがにじみ出ていて、ハリセンで男性のお尻を叩く時も、ミットに蹴りがパンチを見舞う時も、躊躇いがあるのか、あるいは体力がないだけなのか、打撃がことごとく弱々しくて。ちょっと残念でした。
それに対して、背の低いちょっと色の黒い方の子は才能あります。言葉責めもガンガン来ます。蹴りやパンチも面白いって言って、見事な蹴りを見せてくれるます。更には四つん這いになった男性にビンタをするシーンがあるのですが、遠慮無しの、強烈な一撃でした。凄く楽しそうだったし。あんな風に喜んでもらえるなら、私がミット代わりになりたいですよ。痛いんでしょうけど、ぼこられたいです。
それから、トマトに葡萄、バナナを咀嚼してシートの上に吐き出したり、脚で踏みつぶすというシーンが、結構続きます。咀嚼も好きですし、潰したバナナがべとっと付いた脚を前に出して、いかにも舐めて綺麗にしろというシーンでは、思わず口を開けてしまいましたが、ちょっとここは長かったかな。
最後はスクール水着で、何故か二人で洗いっこしているのですが、白い子の脚を、黒い子が洗ってあげている途中で爪で引っ掻いて、白い子が痛がるのを見て、黒い子が喜んでさらに引っ掻いて、最後には白い子はMだなんて断言してしまいます。一時間近く見させておいてものを最後になって根底から覆してしてくれますw
最後は、あららとなってしまいましたが、責めの中にも優しさを感じさせる白い子と、真性Sを予感させる黒い子の荒々しい責めと、バランスが取れた言葉責め作品で、マニアには堪らないのではないかと思います。興味があれば是非見てみてください。直接的なエロはないですが、なかなか想像して楽しめます。
カルトレコーズで検索すると、2年前の作品ですが、まだ通販していますので。探せば70%オフの所もありましたよ。
今は休業中の、我らが仲村みうみの、あの冷めた瞳で見下されて、冷静な口調で罵ってくれるDVD出ないかなぁ。
みうみうは、DVDで縛られたり、首輪嵌められたりしているけど、彼女はMじゃなくて、Sでこそ魅力が全開になると思うし。
画像サンプル
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結構売れているので知っているの人も多いかもしれませんが、ソフト・オン・デマンド社の「初めてのKISS」シリーズ最新巻です。
最近出てないので最新と言っても結構発売後経ってますが。ちなみに18禁ではありません。パンチラはありますが裸は一切ありません。
内容を簡単に紹介しますと渋谷の町をふらついている女子高生達にお願いして女の子同士キスをしてもらうというものです。それをただひたすら一時間続けています。
ちなみに1巻が原宿で女子高生達に、2、3はハワイで水着の女の子達にキスしてもらっています。
で、2、3巻はちょっと舞台が違うので、実質4は1からの続編みたいなものなんですが、流石に勢いのあるメーカーは違います。
普通こうゆう企画もののビデオって最初に出たのが一番面白くて、後はパワーダウンしていくじゃないですか。それに対して1ではフレンチキスもありましたが、4はほぼ完全にディープキスさせてます。
素人女子高生が舌と舌を絡めている絵は、女子中高生フェチの私にはたまりません。
また、キスして目を閉じているのをいいことに、キスしているのを下から撮るように見せかけて、スカートの中のパンツも見せてくるます。これも1にはありませんでした。ちゃんと前作の反省を活かしています。
そして何よりも、このビデオをお勧めするのは、最後の10分間に登場してくる16歳の美少女二人(一人は美女と呼びたい程大人っぽい)のとってもとってもディープなキスシーン。ソフト・オン・デマンドご自慢の荷台の片面がマジックミラーになっているマジックミラー号というそのまんまんの名前の車の中で抱きあって、そして横になって美女の方が美少女の上になってディープキスを見せてくれます。
美少女同士のキスはいいですよ。ほんのりと赤く上気した頬が動いているのがたまらなくエッチ。レズ、女子高生が好きな人は必見です。
話がずれますが、ブルセラビデオの中にはレズのジャンルがあり、その中におしっこを飲ませるというのがあります。
私これも大好きなんです。縛られてペットボトルの底を抜いたものを漏斗代わりに友達の女の子のおしっこを飲まされる。
へらへらされると全然つまらないですが、飲みながらうっすらと涙なんか流された時には、最高です。
なんだサドだったのかと思われた方、それは違います。私は飲まされている女の子に感情移入して興奮してしまうのです。
同性の、しかも友達のおしっこを飲まされ、それをビデオに撮られている。もし私が女性に生まれ変わったら絶対ブルセラビデオのおしっこビデオに出ます。
「初めてのKISS」でも友達同士キスするから私は興奮するんだと思います。
でも男のおしっこは飲めないだろうな。
またしてもソフト・オン・デマンドのビデオですが、露出系ビデオの感想です。
1本目が「全裸で歩いて行けるかな」。タイトル通り、全裸で2km先の銭湯に向かうというものなのですが、ヒューマンオーシャンタクティクス(人海戦術)でやばいところは車をゆっくり動かしてその裏に隠れて歩いたり、前にいるスタッフが人がいないタイミングを見計らって合図を出すなど、野外露出で結構みんな考えていそうで、でも誰もしなかったことを実践してます。それだけで賞賛に値します。
で、内容ですが意外と興奮しませんでした。少なくてもオナニーのおかずにはなりませんでした。
60分もので、そのほとんどが市街地の野外露出に費やされているのですが、まず女性が3人のためか、自分一人じゃないのでその分心細さが足りないのか、あるいはスタッフがたくさんいるせいなのか、露出をしている女性に恥ずかしさが足りないです。恥ずかしくないわけないんですが、それがいまいち伝わらないのはもったいないです。
でも露出狂の私としては、こんな風に守ってもらいながら野外露出できたら最高だろうなと後で興奮しました。ドキュメンタリーとしても十分に楽しめますので、お勧めです。
もう一本は「幻の女子高生下着バスツアー」。女子高生を下着姿にして、外で色々とさせようという企画で、幻というのは途中で女子高生達がいかって撮影中止となってしまったからです。本作はその中止になるまでに撮られたものです。
最初のパッケージ撮りのところから、早くもこんな内容なんて聞いてませんと女子高生の一人が帰り、のっけから波乱を感じさせます。
最初は女子高生の紹介&ブラちらパンちらがありますがみんな焼き過ぎで肌がボロボロで汚いです。
その後バスに乗り高速に乗ってサービスエリアに止まる度に下着だけ(ルーゾソックスは履いてます)になって1〜4人くらいで外に出て、ジュース買ったりとか男性トイレに入ったりとかをやらされます。
女子高生好き+露出大好きな私にはたまらない企画なんですが、女子高生達がぶんむくれて凄く醒めてしまっていて、こっちは感情移入もできないし、単純に下着姿に興奮もできませんでした。
全編に渡り女子高生のふざけんなという気持ちが表情に出ていて、それで男性を苛める絵ならこっちも楽しめますが、やらされているのが露出という責めではどっちつかずでいまいちな内容でした。
やっぱり露出ものはモデルさんの興奮しているか、恥ずかしそうな表情がないとダメですねと思わせる2本でした。
前に書きました「初めてのKISS」の続編で、またしてもソフト・オン・デマンドさんのです。
内容的には「初めてのKISS」シリーズと変わりません。前作もDeepkissしている女の子いたし、同じロケで撮ったものと思われるものが(女の子が最後に初めてのKISSと言ってました)ありますが、シリーズ5、6作目にするよりタイトルをよりエッチなDeepkissにして1、2にするあたりセンスを感じます。
早速内容ですが、今回はマジックミラー号をより活用し、よりDeepなKissをさせようとしています。1ではのっけから女の子のお友達二人がマジックミラー号の中でDeepkissを見せてくれます。
最初はためらいがちなKISSが徐々に激しくなっていくのは何回見ても興奮させられてしまいます。そして激しいKISSを終えた後の気恥ずかしそうな無言の間がなんとも言えません。
ひょっとしたら二人はこの時のことを忘れらず、またKISSをして遂にはレズにはまってしまうのではとかとっても想像を掻き立てられてしまいます。これこそ普通のAVや、プロのAV嬢にない魅力ですね。
そして今回のオリジナル企画としてレズの17歳女子高生の子が二人組みの女の子に声をかけ、二人でKISSしてもらった後、そのレズの女子高生の子ともKISSをするというのがあります。
実際はかなりの女の子に声をかけたのだろうし、声をかけてマジックミラー号の中に入るまでにどのような交渉があったかは分かりませんが、結構簡単に友達だけではくレズの子ともKISSをしちゃうのは羨ましかったです。私もしたい。
レズの子の顔がどうも私の苦手な作りの顔なのが残念なのですが、いややはり凄い。
その前の女の子のDeepkissも友達同士よくできるなと思っていましたが、このレズの子のkissはまさにむさぼりつく様なハードなKISS。やっぱりレズじゃない女の子同士のKISSとは比べ物になりませんね。
素人でお友達同士のKISSの方が情緒というか想像力を上に書いた通り掻きたてられますが、単純に見た目のエッチという点ではレズの子のKISSの方が流石です。
素人の子が完全に受け身になって、レズの子ががんがん責めていくので、Mの私としては受け身の女の子に感情移入できてよいです。
自分が女になって、友達の女の子に無理矢理KISSされてしまい、最後は犯されてしまう。そんなことを想像してしまいました。
レズじゃない女子高生二人が、このビデオを見ているところを覗き見してみたいです。少女達がどんな表情で見て、その後の二人の雰囲気とか。意識してぎこちたなくなったら最高なんだけど。
ともに60分、4千円です。レズ、女子高生、KISS好きの人は是非ご覧ください。
私待望の「初めてのDeepkiss3」が遂に発売になりました。
今回は女子高生お断りということで、ブルセラな私にとっては悲しいですが、今回も素晴らしい内容でした。途中監督のこうゆう舌使いをという指示が聞こえる所があったのが少々興ざめでしたが。
出ている女の子は全員19才以上という大人の女性なので(?)、キスも全て舌が絡み付いてのタイトルと通りのディープキスばかりです。DeepKissで3作目、kissシリーズで通算6作目(販売されているのは7本で、このHPで話がでたものが6本)なので詳細は省きまして、見所を。
今回もマジックミラー号が活躍してます。3の撮影はどうやら夏に行われたらしく、マジックミラー号には冷房などという洒落たものはないようで、もの凄く暑そうで直ぐに女の子の顔に汗が浮いてきます。これがまたエロチックでいいのです。特にキャミソール姿の2人の美女のキスシーンの時、肌の露出度の多さ、汗で顔やうなじにくっついたほつれ毛、キャミソールワンピースが照明のせいか本当にキャミソールで布団に横たわってレズしている様に見えたりと、とても色っぽかったです。キャミソールワンピースには汗がよく似合うというのを発見しました。
今回もレズの女性が出てきて、街行く子にKissをしてもらうコーナーがありました。前作のレズの子の吸い付くようなこれは本当にレズだ、流石レズのkissは凄いと思わせる激しさも情熱も感じられませんでしたが、その分、ルックスは前作の子よりも個人的にはポイント高かったです。
で、この子とkissする子で、ヘアモデルしているという目茶苦茶今風のかわいい子が出てきます。レズの子も激しくありませんでしたし、そのモデルの子もあまりノッてという感じではありませんでしたが、かわいいだけにもの凄く興奮させられます。この子avexあたりで歌手デビューしたら、このビデオもお宝入りするんでしょうね。eggの読者モデルが実はAVに出ていたというのもありましたし。
話がそれましたが、原宿を離れ、渋谷での撮影に途中から変りますが、外だけの撮影ということで、マジックミラー号を活用した原宿よりもテンションが下がってしまいました。
で、渋谷を離れ再度原宿でのマジックミラー号の中の撮影ですが、ノリノリのバリバリコギャル系の子とレズの子の布団で横になってのkissシーンで、それまでも十分激しくて素晴らしかったのですが、コギャルの子が上になって二度レズの子の口の中に唾を垂らします。女王様ビデオでも御褒美にたまに見られるシーンですが、正直そんなに感じるものはありませんでしたが、今回はハマりました。唾を飲ませた後にコギャルの子がカメラの方を向いて見せた得意げな、悪戯っぽくも嬉しそうな目・表情。最高です。キャミソールワンピの子達も良かったですが、今回の最大の抜き所ですね。私もあんな風に唾を飲ませて欲しいな。ちなみに上下逆になってレズの子がコギャルに唾を飲ますシーンもありましたが、レズの子の表情の乏しさもあって、前程の興奮はありませんでした。
ほぼ全ての女の子に言えるのですが、kissを終えた後のお互い無言で、ぽわっと見つめる間はなんとも言えないエロティズムが漂います。みんな、kissする前の緊張した顔が、終わって「初めてのdeepkiss」って言うところでは本当にいい顔になってます。そこも好きです。
今はただ続編が出るのを期待するだけです。予想では今度は大阪とか地方に出ての撮影になるとよんでます。
お勧めビデオ4「初めのてのDeepkiss一転初めてのレズ18禁バージョン」
「初めてのDeepkiss4」を書く前に、嬉しいことにレズバージョンが発売になっていました。「初めてのDeepkiss4」も3と同様女友達同士激しいディープキスを見せてくれていますので、ファンの方、興味のある方はお勧めです。
で、タイトルにありますレズ18禁バージョンなんですが、ネタバレを書いてしまいますが今回は3組の女性が出てきますが(目元にはモザイクあり)、実際にレズっぽことをするのは最初の1組だけ。しかも最初女友達同士キスをした後、お金の交渉が合意したのか、一人の子だけをホテルに連れ込んで、4で出てきたプロのモデルのレズのお姉さん相手の絡みだけです。
お姉さんはその子の乳首を舐め、あそこも舐めてあげます。露にされた素人の女の子の乳首が見事にたっているのは、おおっ感じているのかと興奮をそそるのですが、実際に乳首やあそこを舐められている時、口をかすかに開けて声を漏らすでもなく、唇を咬みしみて押し寄せる禁断の快感に抗うわけでもなく、普通のままマグロ状態で横になっているだけだったのは正直興ざめでした。目が見えないのがこの時一番残念でした。同性にあそこを初めて舐められてどんな表情を浮かべていたことか。
その後、モデルのお姉さんの乳首を素人の子が舐め、あそこはパンティーの上から舐めるだけでした。やっぱりレズっ気のない子に、乳首は舐めてもあそこは舐めれないのでしょうか。
ホモっ気のない男がくわえられて射精できても、くわえることができないだろうな?と思うのと一緒でしょうか。
2組目の子達は、ブラとパンティーになってのキスで、キスの終わった後に一人づつ全裸を少しづつ見せてくれたんですが、ここが一番興奮しました。
特別スタイルがいいというわけではないですが、露出狂の自分にとって、恥ずかしがりながらも、「いいじゃない、見せてよ」なんて頼まれながら、一枚一枚脱いでいって、顔にはモザイクをかけて顔が分からない状態で、全裸を多くの嫌らしい視線にさらされるなんて。これがプロのモデルならそうでもないですが、数十分、数時間前に道で歩いていた素人の子が、声をかけられてこんな露出行為ができるんですよ。露出狂の男性のみなさん羨ましいと思いませんか?男なんてせいぜい女の子に感情移入して興奮するしかないのに。
3組目の子達はルックス、スタイル共に少々落ちるのか、監督の声がどことなく冷たいというか投げやりな感じを受けたのは私だけでしょうか。
この子達は全裸になってキスをするのですが、やっぱり全部脱ぐよりも監督にちょっと冷たく「早く、隠さないで、こっち向いて」と言われ、恥ずかしそうに脱ぐまでが露出狂としてはいいですね。
全裸になってお互いの胸を触りながらのキスはありますが、それ以上のレズプレイはありません。まあなくても2組目の下着姿や3組目の全裸でベットの上で横になり抱き合ってするキスは今まで以上にレズっぽく見えて興奮はしますが、目元のモザイクが一番大事な彼女達の表情を隠してしまっているのが残念です。せっかく恥ずかしい姿で、同性で、友達同士キスしてどんな表情を浮かべているのか見たかった。
あと今回は3組(プロの女性を入れると4組)だけで70分なんですが、今までのシリーズと比べると、キスをしているのを延々と写すというのではなく、キス自体は意外とさらっとながして脱がせるシーンに時間を取った様な構成という印象を感じました。これで4千円ですので、十分値段分は楽しめると思います。
次回はですが、道を歩いている子が、いきなりばりばりに友達同士レズをして、バイブをあそこに入れあったりというのはリアリティーに欠けますが、そんな過激というか淫乱なものも見てみたいものです。
ブルセラビデオで、最近は知りませんが前は飲尿をよく見かけたような気がしますが、男性のおしっこを飲まされる女子高生の絵も良かったですが、ビデオの中では友達の子のおしっこを飲まされる、制服姿で縛られて口にペットボトルをくわえさせられ、女友達が底をくり貫いたそのペットボトルにおしっこして飲ませるやつとか、涙を流しなら友達のおしっこを飲むというのにはもの凄く興奮しました。サドっ気に目覚めた訳ではなく、ビデオに取られながら自分だけ友達のおしっこを飲まされるなんてもの凄く情けなくて恥ずかしい思いをしているんだろうなと、飲まされる子に感情移入してです。
エロ本の企画物グラビアで4、5人の裸の男性達の前に裸の女性が跪いて休むことなく全員のオチンチンをフェラチオさせられるというのを見た場合はフェラしてもらいたいじゃなくて、自分はフェラしている女性の側になって感情移入して興奮してしまいますからね。別にホモに走るんじゃなくて、自分が女性だったらやらされてみたいなということですが。
話がそれてしまいましたが、女の友達同士の飲尿を見たいとアンケートには書いて出してみようと思いました。
素人の女の子にAV男優のオチンチンを見せて、その喜ぶ様子を納めた!正に露出狂の私のためにある作品だと思ったのですが。
今回は20歳前後の女性が、2人連れ4組と1人1組みの計5組9人出演しています。
最初の二人は20歳でまだ処女だという派手さはあまりありませんが、そこそこ整った顔立ちの女性でした。まだオチンチンを見たことがないということで、最初は目を背け、きゃーきゃー騒いでいるだけで、全然見ませんでした。途中から強引に触らされたりして、慣れてきた様で、視線が徐々にオチンチンに集中してきます。
でもやっぱり恥ずかしいのか顔がコロコロと変わって、こころ辺は抜きどころです。恥ずかしいけどちょっと嬉しいという風にも見えなくもないですから。途中からモデルの女性が出てきて、男優のオチンチンを手でしごく見本を見せた後、彼女達が見ている前でフェラチオを始めます。目を背けると思いきや、結構真剣に見つめていました。
で、2組目も二人組みでしたが、最初の二人と比べ、リアクションも貧しく、かつ拒絶反応も強く、あまり盛り上がることなく次の2人に。この2人が片田舎に住んでいそうないる良くいえば純朴な、悪く言うとあか抜けない2人で、1人はいきなり背を向けでソファーにくっぷしてしまい、もう1人もむっとしながらもう嫌ですとしか言わず、早々と次の女性に場面が変わっていきます。
次はちょっと清楚な感じのする女性1人で、この女性も明らかにむっとしていて、触ってみてという言葉に、鋼の様な意志の固さを感じさせる強い口調と目つきで、もう出来ませんとだけしゃべって、直ぐに終わってしまいました。
こうなると最後の2人に期待するしかありません。今までの女性と同様に、最初は嫌と言って目を背けていましたが、徐々に慣れてきたのか、稲村めぐみに似た感じの女性が、途中からじっとオチンチンを見つめていました。それを興味津々で一心に見つめていたのか、疲れ果ててもういいやと諦めて見ていたのか、そのどちらかに取れるかによって、かなり楽しめるかどうか分かれてくると思います。意外とウブな演技が疲れて、ふ〜んって見つめていたりして。
オチンチンの絵を書いたり、フェラチオしているのをじっと見たり、オチンチンを普通に手でしごき射精するところまでたどり着きました。やはり興味があるのか、反射行動なのか、射精してジュータンに落ちた精液を目で追ってました。ただ射精とか精液を見てのリアクションがなかったのが残念です。
露出狂で、女の子が精神的上位にたって、オチンチンを楽しそうに眺めているのを見るのが好きな人には、少々つらいかもしれません。AV男優なんで見られて恥ずかしいという見られる側の反応もありませんし。
むしろS男性で、女性に卑猥なものを見せて恥ずかしがった様を見て楽しむという方が楽しめると思います。
はじめてのDK一転レズ〜も少々企画倒れの感じがしないでもなかったですが、それが今回一気に倒れた感じですね。発想は素晴らしいのですが。むしろ予告に入っていたAV女優のオーディションで30人くらいいる中で裸になって大股開きさせられたりフェラさせられている女性を見て感情移入した方がまだ露出狂として興奮できるかなと思いました。
やっぱり女性はそんなに見たくないのでしょうか、オチンチンを。露出狂のところで書きましたが、2階のベランダで裸で出た時に女子高生2人組みに見てもらって、笑われたということもあるし、見せ方の問題だと思いたいです。今回は見せ方が悪かったと。
SODは1作目より2作目と反省を活かして、グレードアップしていきますので、第二弾に期待しましょう。
そこに脚があったから舐めてしまったビデオの紹介です。
フェチズム専門ビデオ「街でGETした32人の足なめ」ジャッカルプロで定価27,000円(購入金額4,980円+消費税)ちょっとふざけてます。
タイトル通り、街でナンパ師2人が声をかけ、女の子を路地裏に連れ込み靴と靴下を脱いでもらい足を見せてもらうのが、延々60分続きます。初めてのディープKISSはいちを長いの短いのあって、最後は可愛い子や過激な子がちょっと長めに登場して盛り上げてくれますが、そんな構成というものの「こ」の字もないです。
タイトルの足なめ担当は、インディーMビデオでお馴染みの金子さんが登場し、32人全員にではありませんが、半分くらいにかな、足を恍惚な表情を浮かべながら舐めてました。
個人的な感想としては、まずナンパ師が色々とうるさい。金子さんをバカにしてるんですけど、女性がバカにするのならマゾとしては嬉しいですけど、ホスト然としたにーちゃんじゃ煩いだけです。できれば金子さんと女の子で画面を構成してくれた方が、もっとフェチの世界にのめり込めた気がします。あとタイトルにある通り32人の足なめというのなら、登場する女性全てに足なめをして欲しいな。
しかし、私は脚を舐めるのも、舐められるのも気持ちいいので好きだけど、ビデオで足を舐められた女性は、最後の女子高生2人をのぞいて、みんな気持ち悪がってました。気持ちいいと思うんですけどね。まあ笑い転げてた女子高生も数名いましたが。金子さんのキャラクターのせいもあるかと思いますが、もっと女性が喜んでいたら、私も興奮したと思います。
後、お金に弱い女子高生が、お友達と連れだって多数出ているのは、個人的にはポイント高いです。片足にルーズソックスを履いたまま、制服のミニスカから伸びている素足を舐めれるなんて、本当に羨ましいです。
定価での購入は論外として、女性の足を舐めることに興味のあるかたは、安くなっていたら、お勧めです。
「カリスマキャバクラ嬢の手コキ&ちんちん研究」の感想です。
ソフトオンデマンドの「ウブな女のチンチン研究」のリベンジ版とでも申しましょうか。前作では企画はM男性&露出狂の男性には最高だったのですが、素人の若い女性にカメラの前でオチンチン見てキャーキャー喜んでもらうのはやはり無理がありました。前にも書きましたが。
そこで、素人と風俗の間に位置する、ニアウォータービジネスのキャバクラ嬢の皆さんの登場となりました。しかもその数一挙に12名。さらにソフトオンデマンドお得意の手コキがトッピングされてです。これで面白くない訳がなく、M男性&露出狂の人にはお勧めのビデオです。
ビデオの冒頭でキャラバク嬢のみなさん自己紹介といってチャームポイントを言わされた後、ちんぽとか、ちんぽ見たいですとか尋問誘導的に言わせられるのですが、この時はまだ若くて綺麗な女性がちんぽとか、ちんぽ見たいですと言う言葉に興奮できるのですが、なんか次第に無理にテンション上げて言っているのが見えてきて、ちょっと痛い女性もいました。前半飛ばしすぎたのでしょうか。
そしてAV男優さん登場です。ガウンを脱いでパンツ一枚に。この時点ではけっこうみんなはしゃいでいるのですが、パンツを脱いで実際にオチンチンを出して、彼女達に触らせていると、徐々にテンションが下がってきてしまいました。やっぱりダメなんですかね、男のオチンチンじゃあ・・・・。この前お二人の女性にホテルで拘束されてオチンチンを見ていただいた時の反応に似ていたので、個人的にはもの凄く興奮したのですが。
しかし、ちゃんと考えていましたSODさん。流石です。ウブな〜で唯一興奮できたプロ?の女性が出てきてのをちゃんと今回も用意して、内容的にもぐっとバージョンアップさせてきました。この先生役の女性の方がまたいい味を出しています。年齢はそこそこ、顔は女装?という感じがしないでもないですが、なんか照れることなく、淡々というか平常心でオチンチンをしごくテクニックやフェラチオを披露してくれます。先生が照れちゃうと、みんなにもその照れが伝わってしまってダメだし、淡々と言われると、なんか自分の(実際はAV男優ですが)オチンチンが教材の様に、物の様に扱われているようで興奮してしまいます。
先生の華麗な手裁きに、驚嘆の声があがり、オチンチンを全てくわえ込むその奥義には、みんな完全にカメラの前を忘れて集中して、その口元に視線を集めていました。いい表情です。射精の時は男優がテーブルに横になり、女性達が周りに立って、見下ろすようにして男優さんがしごかれているのを見ています。このシーンは露出狂にとってはたまらないはずです。そして、先生の手によって射精です。意外と射精を見ても表情が変わらないのが残念でした。まあ、その前から嬉しそうにしていたというのもありますが。
時間が経つほどにやっぱり無理にテンションをあげている女性と、本当に楽しそうにしている女性との差が出てきますね。本当に楽しそうな女性は、先生がフェチオしている口元と男優の顔の反応を交互に見比べてて、これはお勧めシーン2です。無理なテンションの女性は眉間に皺が。
最初と最後に今回出演しているキャバクラの紹介が長々と映りますが、いや行きたくなりました。あの人とあの人に会いたいです。4000円ですので、露出狂の人にはお勧めです。3月には次回作がレンタル、4月には発売されるますので期待大です。
「カリスマキャバクラ嬢の手コキ&ちんちん研究(六本木スプラッシュ編)」の感想です。
コパカバーナ編に続く第二弾。何かの時に書きましたけど、ソフトオンデマンド(以下SOD)の素晴らしいところは、大体企画物は1作目が一番で、2作目、3作目とつまらなくなるのが、ちゃんと1作目の反省をして、2作目でパワーアップしているところです。で、本作もその通りでした。
1作目の時、男優がオチンチンを出してお店の女性達のテンションが下がってと書いてますが、今作では男優にチョコボール向井を用意して、テンションを下げさせませんでした。やっぱり有名人って違いますね。出てきた時盛り上がりました。そのままオチンチン出した後も楽しそうに見たり触ったりしてました。興奮しました。前作同様引いちゃっている人も居ましたけどね。
で、今回もやっぱり出てきました手コキとフェラの先生役の女性。で、今回も女性陣に凄い!という声を上げさせていました。これまた前作同様フェラしている時には、みなさんじ〜と見入ってました。ただ残念だったのが、前作よりも男性が横になって、その周りを女性達が取り囲んで、手コキの実践&見物という、男優さんに感情移入している自分にとってはオチンチンを実験台にされている様な興奮を味わえるシーンが時間的には少なくなっていました。あと、女性達が男優さんのオチンチンを見たり触っているシーンで、確かに女性がジーと見入っている表情や嬉しそうな顔をしているのを見れるのは楽しいですが、たまには服を着た女性達の中に、一人全裸で立つ男の絵も入れてくれると、露出好きのマゾの私としては感情移入してまた楽しめたのですが。
今作でもまたキャバクラの宣伝を長々とやってますけど、う〜ん確かに行きたくなりますね。
で、ビデオのことを話していて、自分も実は見られるのが好きなマゾなんですってそうゆう話をしてみたいなって。まあそこで実際何をするというわけではないですけど、普通のキャバクラでそうゆう話を出来たら興奮するかなって。昔接待でいったお店の綺麗な女性が私一度男の人を苛めてみたいんですって言ってて、接待の席でなければよろこんでとお願いしていたのですが。後で一人で行くにはちょっと高いので行けませんでしたけど。
出ている女性が1作目も2作目も若くて魅力的な女性達ばかりですから、パッケージを見て、特にお気に入りの女性がいたら別ですが、それがなければ全体的にノリのいい2作目の方をお勧めします。あ、でも1作目も十分に楽しめすからね。
「痴女行為の虜になった私たち2」の感想です。
また例によってソフトオンデマンド(以下SOD)のビデオです。
今回のビデオ「痴女行為の虜になった私たち2」(ATOK12だと「ちじょ」と打っても痴女と変換してくれません。これが一発変換される様な時代が訪れるといいですね)ですが、何故これを買ったかと申しますとSODのHPのこのタイトルの紹介のページで、ムービーが見れるんですが、そのムービーの中で、180センチの女性が上半身はブラジャー姿なんですが、下半身はなんとジーパン。で恐らく170センチ無いくらいの男優の方がワイシャツ一枚を羽織っているだけ。
女優さんが男優の背中から左手を回して男優の乳首を弄び、そして右手で男優のオチンチンを大人のおもちゃの中に入れてしごきたてていました。男優さんがワイシャツ一枚というのも初めてだったかもしれませんが、絡みのシーンで、女優さんがジーパンを履いているのを初めて見ました。普通だったら男女逆の服装じゃないですか。また役割も。それだけでもマゾにとっては刺激的なのに、これが180センチの長身で、男優さんよりも飛び抜けて背が高いので、凄く見栄えが良いんですよね。私が背が低くて、背の高い女性に憧れているのもありますが、これは名シーンだと思います。
舞台が女性向けのエロ雑誌の編集部で、男性向けの大人の玩具の使用レポートを載せないといけないが、もう時間も遅いしライターも居ない。で、女性編集長に頼まれて編集員の男性が自分で試すはめにという、シチュエーションも素敵です。
ただ残念なのが、この後女性の方も全裸になって、騎乗位&男優さんがマグロで受け身オンリーなのが救いでしたけど、セックスシーンになってしまうのが、もっとM性を求めていた私としては残念でした。またこのシーンを逃すと抜きどころがないです。
全体的にですが、男優さんはひたすらされるだけというマグロに徹しています。の割にはあまり痴女ものぽい感じはしませんでした。もう一人の女優さんも魅力的ではありますが、若くて痴女という感じよりもエッチという感じで、痴女といういやらしさまではまだありませんでしたし、言葉責めという点ではあまりそうゆうシーンもありませんでした。
ま、紹介のHPのムービーを見て、気になった方は是非買って見てみて下さい。